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TEDINC OFFICIAL BLOG

December 16, 2015

今回WEBサイトのリニューアル致しました。 より「宮崎らしさ」を表現する為のホームページ制作会社としてのデザインを施しました。そして、今回のリニューアルで「様々な宮崎」を表現するべく宮崎を写真を沢山使わせてもらいました。今回は素材を使わせて頂いたサイトの紹介と写真内容の紹介を致します。

サイト名:みやざき観光情報 旬ナビ

miyazakikankou_nav

URL:http://www.kanko-miyazaki.jp

今回、写真は自分でとった物(私は門川町に住んでいるので日向などの写真)と素材を探していた時にこのサイトを見つけて行ってみたいな~という場所も沢山ありました。 宮崎に旅行や観光などには便利なWEBサイトです。ぜひご利用下さい。


日向市:日向岬グリーンパーク

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説明

2.6haの広大な芝生広場の背後には米の山、眼下には紺碧の日向灘が広がります。野外音楽ドームがあり休日にはイベントが行われるなど、いろいろな楽しみ方ができる空間です。パラグライダーの練習場としても利用されております。

抜粋
日向市観光協会


延岡市:落水の滝

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説明

寒波の影響で、延岡市北川町上祝子の「落水の滝」が氷結しました。落差は60メートルあり、夏場は勢いよく流れ落ちていた滝の水が一面凍り付いた姿は圧巻です。

抜粋
ノベスタ


延岡市:城山夜桜電飾

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説明

延岡城跡を整備した城山公園は、明治の末に既に電飾がともされ、古くから夜桜の名所として親しまれてきた。桜の開花時期に合わせて18~22時まで電飾を行うほか、「千人殺しの石垣」とよばれる高さ22mの石垣をライトアップする

抜粋
http://www.rurubu.com/event/detail.aspx?ID=11659


日向市:日向ひょっとこ祭り

miyazaki_photo4

説明

ひょっとこの伝説は日本各地に見られます。
ひょっとこという呼び名も竈の火を噴く「火男」がなまったもの、ヒョウトクスという名の奇妙な顔の男児の伝説を由来とするものなど諸説あります。
地方によって火の神様であったり、農村喜劇の道化役だったりしますが、日向の場合は後者になるようです。

抜粋
http://www.hyottoko.jp/fs/history


総括

今回は地元の人以外、あまり知られていないであろう場所を中心に掲載しました。宮崎に立ち寄る際には是非参考にしてみて下さい。

September 24, 2015

こんにちわ Tedincの林田です。

今回は全く視点を変えて記事が書きたくなったので、こんな時はこの音楽がオススメという内容です。

 

上がりすぎず下がり過ぎないオススメPOPミュージック10選

rude-MAGIC!

カナダのバンドで、レゲエ調のPOPソング。歌詞も面白く内容は「大好きな彼女と結婚をしようと思い、親に挨拶に行ったらボロカスに言われて落ち込むけど、別にいいや俺は彼女が本当に好きだからそんなの関係ない!絶対結婚するんだ」という内容の歌詞です。ゆっくりとしたテンポと歌詞から浮かぶ情景がほのぼのとした気分になれる音楽です。

 

Pharrell Williams-Happy

Pharrell WilliamsのハッピーはPVが色んな人のバリエーションがあって楽しいです。

 

 

Pharrell Williamsはダフトパンクともコラボしていてソチラもオススメ

Daft Punk – Get Lucky

 

 

Jamiroquai – Virtual Insanity

1996年リリースのジャミロクワイの曲。今聞いてもカッコイイ曲です。

 

Justin Timberlake – Suit & Tie (Official) ft. JAY Z

しっとりした楽曲にJustin Timberlakeのセクシーな声が素敵なこの曲。このライブ映像はJustin Timberlakeのセクシーパフォーマンスもカッコイイです。

 

Coldplay – Every Teardrop Is a Waterfall

コールドプレイは沢山イイ曲がありますが、上がりすぎ下がり過ぎないオススメPOPミュージックでチョイスするならこの曲かなと思いチョイスしました。

Coldplay – Yellow

コールドプレイのデビューアルバムの中のシングル曲。このYellowのタイトルはボーカルのクリス・マーティンがタウンページ(海外ではYellow Page)を見てインスピレーション受けタイトルを決めたそうです。アーティストの発想ですね。

 

 

 

James Blunt – You’re Beautiful

2004年発表で日本でも人気なった曲。シンプルで分かりやすい歌詞と美しいメロディー。 しかしこのPVで極寒の地でJames Bluntが服をどんどん脱いでいく理由だけは未だにわかりません。めちゃめちゃ寒そう。

 

Taylor Swift – Shake It Off

 

Bruno mars-uptown funk

最後は少しノリノリの楽曲。

 

 


まとめ


いかがでしたか? イメージは朝からデスクに付き少しづつエンジンを上げていきたい(スロースタータ)人向けの選曲です。「ちなみに私はそういうタイプです」

仕事がはかどらないな〜、仕事が乗らない時の気晴らしのサンプルの一つに使って見てください。

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